NHKがしつこい時は警察!……の落とし穴。

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人から聞いた話です。

大学入学を機に一人暮らしを始めた子がインターホンを鳴らされうっかり何も聞かずに出てしまい(大人の真似して『はいは~い♪』と出てしまうんですよね。出なきゃ悪いとも思ってしまうし)

テレビがあることを正直に言ったのでNHKサイドの人が帰ってくれなくて警察を呼んだ、と。

※ここまで聞いて「いやそれは普通に払えよ」と思いましたが。

警察は来たものの何もせず、少し離れて見てるだけ。

 

なぜなら、

『相手が法に触れることをしていないから』

 

 

そうだね(笑)

なんならキミが注意受ける側だよね(笑)

 

それで結局契約したそうです。




なんかねー、この話はその子の親から聞いたんですけどねー、

この親子こわいわ。

“NHK受信料は払ったら負け”

とか、

“NHK受信料をおとなしく払うのは馬鹿のすること”

とかの思考に支配されて、

【NHK受信料を払わなければいけない条件に当てはまっている】

という事に気付いてないような雰囲気だったのよ。

まじで。

 

モノがあるだけで払わないといけないの。

テレビ番組の視聴が可能な機器を持っていたら、たとえ

「テレビ番組は一切見ていない」

と主張しても通らないから。

 

どうしても受信料を払いたくなくて

「テレビは無い」

で通しても、

後に見せしめのための犠牲に選ばれて裁判起こされるリスクがあるらしいじゃない。

私なら自分からNHKに連絡&契約して、物件回って恫喝しまくる下請け業者が『契約一件』という甘い蜜を吸う機会を奪うかな。

あいつらは許しちゃいけないマジで。

人のこと最初から犯罪者扱いして凄んでくるから。

契約取りが来たら絶対ドア開けちゃダメ。

(その代り自分からNHKに連絡よ)

 

最近は自動車学校も手頃な賃貸物件をピンポンして回ってるからめちゃくちゃうるさい。

しかも【学生が住んでる部屋】情報を持ってるみたいだった。

うちは来なかったし、

ボードを見ながら

「あとは○○と○○だな」

って言ってた。

少し前に訪問した結果が書かれているんだろうね。

 

そんな人たちを見るたびに

哀れに思うのよ。

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