【結婚、世渡りなど】有能主婦Sさんの教え

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過去、職場にいたパートの方に教わったことです。

その方は私の理想形でした。メモメモ。

やっぱり稼げる人と結婚するのがいい

→自分の求めるメリットを追求する。

稼ぎより顔面偏差値や家事能力を求める場合も同様。

 

出会いが欲しいならとにかく出掛ける

→結婚相手を探そうと思った27歳頃、毎日のように友達と遊んでいたそうです。

もちろん、出会いにつながる遊び方です。

自分が出会いたい男性像をしっかり決めて(年収○○以上など)そういう人と出会えるように。




子供は余裕をもって育てられる人数がよい

→せっかく収入の良い旦那さんをつかまえても、無計画に産んでいたら意味がありません。

自分の満足できる生活を送ることも大切です。

まず自分の生活があっての子育て、と考えましょう。

無理な生活の中で子どもを優先していても、子どもは申し訳なさを感じると思います。

 

「あたし、頑張ったことなんてない!」

→「頑張る」=「無理する」という意味だと思います。

(有能な方なので、凡人が言葉通りに受け取ってはいけないやつです)

『あたし、無理したことなんてない!』

なんて良い響き(惚)

 

結婚前はお金を貯めておく

→結婚を機に仕事を辞めたとしても、少しは安心できるように。

個人的な買い物用だったり、家出資金(笑)だったり。

使い道は様々でも、とにかく蓄えは持つこと。

 

ひとつだけでも得意料理を

「ママの○○が食べられなくなるなんて嫌だ!」と家族に思わせたら勝ちだそうです。

夫婦喧嘩のあと仲直りして、夫と子供が

「よかったぁ。ママの○○が食べられなくなるところだった」

と話しているのを聞いて、ニヤリとしたらしい。




気の合わない人はサラサラ~っとかわす

→自分を守るためです

いつ誰の助けが必要になるか分かりませんので、嫌な人がいても少なくとも表面上は

「私は敵ではないですよ~」

という態度で接します。

露骨なのは逆効果なので注意。

 

嫉妬攻撃されても相手にしない

「お気楽専業主婦」と言われても、上記同様、敵に回さないようなかわし方を。

相手の言うことを否定するとこじれるので

「あ……そう、ですね」

みたいに曖昧に肯定するといいみたいです。

“ちょっと言ってる意味が分からない…けど、この人にはそう見えるんだろう”

という考え方でしょうか。私には難しそうですが、いざ言われたらこれを思い出そうと決めています。

で、そういうことを言ってくる人とは距離を取るのと、

人と関わるのが苦でなければ同じような性質の人と仲良くしておく

 

以上、メモでした。

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